【再鑑賞】
1916年、敵国ドイツの諜報員暗殺の命を受け、スイスへ向かったイギリス諜報員。
曖昧な証拠で民間人を誤って殺害する。
妻役として同行する女共々、素人のような好奇心とメンタルで緊張感がまる…
ヒッチコックのスパイもの。
愛を取るか仕事を取るか、、、って言ってる状況じゃないのに、選べ!って言うヒロインの空気の読めなさにイライラしつつ。
物語としてもハラハラするし、割と緊張感もあるスパイ…
このレビューはネタバレを含みます
2026.8.1再鑑賞
素人諜報員の甘さ
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📍あらすじ
1916年5月16日ウェストミンスター地区。英国軍大尉であり、小…
アルフレッド・ヒッチコックのイギリス時代の作品。第一次大戦中のスパイ・サスペンス。
屋内セット撮影が主体。構図や画面展開の完成度は高く、見応えあり。凝ったカメラアングルのショットや、素早い編集箇所が…
ヒッチコック監督19作目🍫
戦争時代のスパイ映画で、面白かったけど『三十九夜』なんかに比べると若干展開は薄め🔫
特筆すべきは将軍という謎キャラ🤣お笑い要員かと思いきや、意外と容赦なかったりで、凄く変…
【そこ?そこが怪しいの?】
ヒッチコック05
誰が犯人か?誰が黒幕か?誰がスパイか?
こういう犯人探しの作品のストーリーってパターンが何パターンかある。本作はその一つのパターンではあるが…。なる…