ディズニー映画の中ではそこまで知名度高くないが、もっと評価されていい映画だし、人気が出ていいと思った作品。
全ての豊かさを得た先に、地球が汚染され住めなくなり、宇宙船で過ごす人間。宇宙船でも豊かさ…
ウォーリーがひたすら可愛い。周りを取り囲むロボットたちも好き。今見ると現代問題というか地球の環境を憂いてる要素もあるんだろうけど、それにより宇宙に行った結果が画面ばかり見て目の前のものや人に気づかず…
>>続きを読む“あなたには心がある。間違いなく。…ほら。”
そうやさしく語りかけられたよう。
心とは何か。ウォーリーとイヴを見つめていると、どうしてもそう問いが浮かぶ。
だって彼らには、どうしたって心があるとし…
ウォーリーとイヴの間には
ほとんど言葉はなくて
お互いの名前を呼び合うくらい
行動でこんなにも愛が伝わる事に改めて気付かせれた映画。
電源が必要なロボットでさえ
愛があるの
愛にね気付いて
手…
世界観、キャラクターデザイン、ストーリー、全てが完璧。
ウォーリーのリアルなロボットながらも可愛く、表情の変化がしっかり伝わるデザインは天才的。ポストアポカリプス的世界観のなかでけなげに、寂しく生き…
冒頭、他作品と一線を画す社会派だ…!とワクワクしたけど、まあディズニーらしいところに収まったなという感じ。
世界観の細かい設定いろいろありそうなんだよなー、そこが見えたらより楽しめたかも。
うまく…
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