タイトルにもなっている「CP」とはcerebral palsy"脳性麻痺"の略で、
母親のお腹に居る時、または生まれてすぐに脳神経細胞に損傷を受けた人が様々な障害を持つ病気のこと。
そんな障害を持…
ゆきゆきて神軍などタブーや世間の批判など
一切気にせず自らの信念を曲げないドキュメンタリー映画の権威
原一男監督の衝撃デビュー作
デビューから尖りまくっている😆
時には懺悔を見てこの作品を思い出し鑑…
CP(脳性麻痺)を抱えながらも一般の人たちと同じように生活してメガネを何度も落としながらスネで歩いて横断歩道を渡るシーンは衝撃だった。この症状の人たちが沢山登場するけど大半が何を言っているかわからな…
>>続きを読む字幕なくて、当事者の方たちの言葉の大半を聞き取れなかった。しかし、聞き取れないこともひとつの鑑賞だと感じた。聞き取れた言葉──「こわかった」「僕の足で歩くことが」「強姦した」「なんにもできねえ」だけ…
>>続きを読むすごくフラットに書きますすみません
最近、障がいのある方専用の風俗に関する動画を見て、その中で「息子が性犯罪者にならないように母親が処理していた」という情報があった
そして、本作品では当事者本人…
こう言った作品で、性の部分を取り上げて、暴き立てるというと違うけれども、とまれ一面的にはならない観点を与えるのはドキュメンタリーとして最上のものだと思う。ある種の露悪性が、ドキュメンタリーをファクト…
>>続きを読むこの時代は、障害者を外で見ることってなかったらしい。片隅に生きるのではなく、人間として表に出て自由に生きたい。今でも、異質なものを排除しようとする人は多い気がする。感覚としてはそうなる合理性があるよ…
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