このレビューはネタバレを含みます
脳性まひを持つ人間たちの生活や言葉をありのままにうつしたドキュメンタリー。
車椅子を使わず両膝を擦りながら人混みの真ん中を歩いたり、カメラを片手に人混みに紛れる姿が印象的。彼らは障がいを抱えながらも…
U-NEXTにて20:35に鑑賞終了✋
CPって脳性麻痺の頭文字ってことを
この映画で初めて知りました。
僕は何となく普通の人より彼らの言葉が聞き取れる気がすると高を括っていたのですが、ほぼ…
CP=脳性麻痺はわかったが、なぜ、さようならなのか?
原一男、27才のデビュー作。クーラーが効きすぎていて手持ちのTシャツとタオルで身を守ったこと。シネマテーク閉館3日前で、昔のような盛況ぶりだった…
この映画については「全国青い芝の会」という活動団体のWikiなりを見てから視聴したほうが理解しやすいように思う。
中で行われている活動はすべてこの団体の活動として行われているもののようなのでいささか…
字幕の無いものを観てしまったので、脳性麻痺の彼らが何を言ってるのか殆ど聞き取れず、内容もまるで理解できなかった。DVDで字幕版が観られるらしいので、次は字幕のついたものを観て、何を言っているのか理解…
>>続きを読むなぜカンパを?
可哀想、お気の毒、健康体は恵まれてる…
言葉を選びながらインタビューに答える人々。
車椅子を使わず膝歩きで生活し、あるがままの姿を貫く男性に、同じ人間なんだっていう意志を感じた。
言…