原題を直訳すると「ズイドコートの週末」。
1940年6月1日と2日の海岸で起きる2日間をフランス人兵士の側から描く。
水先案内人的な存在にも思えるジャン=ポール・ベルモンドの飄々とした佇まいが優しく…
ベルモンド主演目当て。ノーラン及び、史上最大の作戦を観ていて、物足りなく感じたのが率直な感想、スパークとの恋愛感情の場面、フランス🇫🇷的で良かった様な、作品名的になんか?よくわかりません?ラストも、…
>>続きを読む邦題は同じ『ダンケルク』ですがクリストファー・ノーランの作品とはまるで異なります。同じなのはダンケルクの砂浜と英仏海峡だけ。
本作に難しい部分は何もなく、とっつきやすい。
というか、ジャン・ポール・…
1964年の作品に思えない。『Life is Beautiful』に似てる。戦争映画なのに、戦争映画っぽくない。
邦題は『ダンケルク』だけど、ノーラン作品の『ダンケルク』みたいなイメージで見始め…
アンリ・ヴェルヌイユ監督作。
フランスの作家:ロベール・メルルによる1949年発表の小説「ズイドコートの週末」をフランスの名匠:アンリ・ヴェルヌイユが1964年に映画化した戦争ドラマで、ジャン=ポ…
なかなか船に乗れないダンケルク。
周りでドッカンドッカン起きてるのに、この人たち普通に会話してる。異様な光景。
道中色んな出会いがあるけど皆何かに望みをかけてそれぞれ行動してて面白かった。
途中で…