無軌道な若者を描きつつ、フランス映画の洒脱感、アメリカ映画の突き抜け感も無くいかにも日本なんだけど微妙。新興宗教からお布施強奪なんて妙に生臭いし。76年にフィクサー児玉誉士夫邸に飛行機で突入し29歳…
>>続きを読む野良猫ロック2作目。
ポスターに主役級に映る和田アキ子は、まさかの前作のクラブで歌うシーンの使い回しだけ。一瞬の出演。タイトルの『ジャンボ』は和田アキ子の事?
色々、ツッコミどころ多し
引き続き…
野良猫ロックシリーズ第2弾
前作と似たようなキャストで全く違う物語
ジープは米軍の払下げ品か、
おそらく東京湾の埋立地でオフロード走行する
なぜか白馬に乗った少女が登場
そんなシチュエ…
退屈な日々を過ごしていたペリカンクラブの若者たちは、謎の女アサ子から新興宗教団体の資金強奪作戦を持ちかけられ…というシリーズ第二弾。前作とのつながりはなし。前作の主役だった和田アキ子がチョイ役?で出…
>>続きを読む日本映画界斜陽の時代。
もうロマンポルノに傾きかけてる頃だけど、前作女番長とあからさまに方向変えた、この時代の特攻番長🤣藤田敏八監督作品。梶芽衣子は鳴りをひそめ范文雀が目立つ演出で、とにかくみんな尖…
テンポの良さは凄まじいのと、現代の予定調和作品とは一線を画すハチャメチャ感は楽しいに尽きる。
案の定中身はゼロだし見終わったあとも鑑賞中も何も残らないのだが、梶芽衣子と范文雀が素敵だった。
完全な…
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