ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ/天地黎明に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ/天地黎明』に投稿された感想・評価

3.0

通勤しながら寝ぼけ眼で見ていたので
「あなた...誰でしたっけ...」「あなたは...味方でしたっけ...」と脳が混乱してしまいました
チョトヒトオオスギルカナ

ジャッキーチェン好きすぎるのもあ…

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3.0

弟子たちが暴走してその尻拭いをするジェット・リーに涙。
みんなちゃんと話し合おうよ
ワイヤーアクションや武器を使った立ち回りのキレも良くとても楽しめる。
また叔母の顔が近づいた時のジェット・リーの反…

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19世紀、清朝末期の中国。民兵を率いて町の治安維持に努める高名な武術家、ウォン・フェイホンは欧米列強国と不平等条約を結んだ中国の未来に不安を覚えていた。そんな中、法の限りを尽くすヤクザの沙河一味は、…

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夜中のテレビ放映で鑑賞。年月日は不明ですが、おそらく90年代半ば以降かな。
中国近代史(だけじゃないけど)には疎いのでアクション映画として眺める。ジェットの前のリンチェイ時代のリーね。

清朝末期に実在した、伝説の武術家ウォン・フェイホン(黄飛鴻)の活躍を描くシリーズ。ツイ・ハーク監督、ジェット・リーが主人公を演じた1本目。

時代は19世紀末。欧米列強が中国を食い物にしようと進出し…

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香港のスピルバーグことツイ・ハーク作品。リー・リンチェイのカンフーアクションは最高だ。話が勧善懲悪。ワイヤーアクションを認識した映画ですね。

カンフー映画のマスターピース。李連杰のカッコよさは足さばきにある。あの足の動きがあるから、綱渡りだとか細い竹の梯子だとかを軽業のように渡っても説得力を持つんだと思う。しなやかな体幹、美しい姿勢、毅然…

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セットが素晴らしい、ツイハークのスピルバーグたる所以はこの箱庭感にある
トワイライトウォーリアーズからみたくなった香港映画其の2

 「ウォンとは何者だ 悪魔か?」

 実在した武道の達人、黄 飛鴻をジェット・リーこと李 連杰、本名 李 陽中(あーややこしい)が演じるワンチャイシリーズ第一弾!

 とにかく、ジェット・リーこと李…

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このレビューはネタバレを含みます

竹とか丸太のビョンビョンしたバトルが楽しい。なかなかいろんな要素が入っていて結構長めだったが、なんやかんや気づいたら見終わっていた!でももう少し短くてもいいかも。
終盤のヤム・サイクンとのバトルシー…

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