「パパが二人?」
「まぐれ当たりさ」
色がドギツイ。大体の服とドアがまっ赤かまっ青で、蛍光灯は真緑。画として好きだから、静止画を部屋の壁に飾りたい。がしかし、これが映画として「よいもの」かと言われ…
夫婦の軋轢から心を病んでしまったトラヴィスも、若さから母親らしく振舞えなかったジェーンもどちらも可哀想だとは思う。
それにトラヴィスの自己肯定感が駄々下がりなのもショックでしばらく話すら出来ないのも…
結論2人とも(特にトラヴィス)無責任。寛大な弟に土下座して詫びろや。最初喋らんのも腹立つ。パリも関係ないんかよ。ロードムービーというかアメリカデザートドライブに憧れる映画。途中眠い、ただ何故か記憶に…
>>続きを読む好きではないけどいい感じに眺めていられた。
実父と息子が道路のあっちとこっちで帰宅するシーンが好き。
周囲に散々迷惑かけたラストに突っ込んだのはご愛敬。
ロマンチスト野郎の美化した別れ話?
ギリ誘…
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