「誰もが偉大な芸術家になれるわけではないが、何者であっても、偉大な芸術家になることはできる」
イーゴの真摯な評論がよかった。
ラタトゥイユのシーンが印象的🐀
主人公のキャラクターにはあまり惹かれ…
グストーの息子であるにも関わらず料理はずっと出来ないし、イーゴが来た時にみんなの士気をあげることも出来ないし秘密を打ち明けたらみんなに見捨てられるリングイニ。でもよくよく考えたらタイトルはレミーのお…
>>続きを読む泣いた。やりたいことがあって、才能があるのに、やりたいことが出来ていない人が世の中にたくさんいるんだろうなということを改めて考えさせてくれる話だった。
一般的に汚れた象徴であるネズミが料理をするとい…
おしゃれでお腹が空いてくる映画だった
そもそも設定がぶっ飛んでて見るのを躊躇してたけど、
いざ見てみたらこれがまた面白くてびっくり
おしゃれなパリの街のレストランで
起こる話なんだけど、
鼻や口…
本当にあったらゾワっとするからきっと自分は食べれないだろうけど素敵な世界線だと思う。
世界は人間のもので人間のテリトリーだって言ってるところが刺さった。動物目線って絶対そうなるよね。一歩間違えば自分…
傑作すね。
幼少期見倒したでお馴染みの。
ねずみ×フレンチで映画を撮ろうって言ったイカレポンチほんまにありがとう。
それをディズニーピクサーでやってくれててほんま助かる。
ねずみがずっと厨房にお…
だいぶ前に見たから、内容忘れてて再視聴。
レミーが最高。グストーの信念を忘れず、時に折れそうになるけど、自分の夢に向かって真っ直ぐ突き進んでるのがいい。また、パパと1度決別した時以降、基本的二足歩行…
「料理は誰にでも出来る」
という。言いそうで言わない不自然なキャッチコピー。
当人もまさかネズミがそれを間に受けるとは思うまい。
いくらでも諦められる瞬間があるけれど、レミーは、自分の力を発揮するこ…
(C)Disney/Pixar