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レミーのおいしいレストラン2007年製作の映画)

Ratatouille

上映日:2007年07月28日

製作国・地域:

上映時間:120分

3.8

あらすじ

みんなの反応

  • ネズミが料理する姿が可愛い
  • 夢を追うことの大切さが描かれている
  • 料理やパリの美しい描写がある
  • 誰でも名シェフになれるというメッセージが魅力的
  • 幸せな気持ちになれる楽しい映画
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『レミーのおいしいレストラン』に投稿された感想・評価

4.5

最初のおばあちゃんクレイジーすぎる。
小さいネズミがちょこちょこ動くのが可愛かった。大量ネズミのところはちょっと気持ち悪かったけど。ディズニーっぽいどーんとした感動ってよりは、ゆるアニメでジーンとく…

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4.2

流石に神映画。
レミーが自分のアイデンティティ全部を大事にして、リングイニそれに応えてるの胸熱。
親指の暗殺者戻ってきて欲しかったな。ああいうキャラすき。
日本ではネズミにあそこまで嫌悪感ないけど、…

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ふみ
3.7
久しぶりに観てとても面白かった!笑えるところがたくさんあるし、レミーを応援したくなる感じが良い。いや無理でしょ!って思っちゃうところも多いけど〜
だわ
5.0
このレビューはネタバレを含みます

久しぶりに観たけどやっぱ大好き。テーマも一貫して良い。エンディングシーンの子供みたいなイーゴとそれに余裕で答えられる天才レミーの表情、一筆書きの状況説明で毎回笑顔なる。そしてリングイニがウエイターの…

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「誰でも料理人になれる」というテーマを軸に、才能・努力・偏見を丁寧に描いた完成度の高い作品。料理の描写も圧倒的にリアルで、終盤の評論家のエピソードはシリーズ屈指の名シーン。シンプルだが深く刺さる。
Mo
-
このレビューはネタバレを含みます

・レミーのショットのカメラアングルは大半がハイアングルで、ねずみの小物でちっぽけな感じを演出していたが、最後シェフになって厨房のネズミ達を統括する立場になった時に、ローアングルで威厳を演出していたの…

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イーゴの最後の言葉が全てです。
「誰もが偉大な芸術家になれるわけではないが、誰が偉大な芸術家になってもおかしくはない。」
「世間は往往にして新しい才能や創造物に冷たい。新人には味方が必要だ。」
これ…

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泣いちゃった、、自分に合った仕事と身の丈!冒頭のばあさんに爆笑
面白かった!
レミーかわいい。
ラタトゥイユ食べたくなった。
3.6
このレビューはネタバレを含みます
ネズミの大群にヒッ!となったけど、レミーが報われてわたしはうれしいよ ラタトゥーユ!!!

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