殉職した警官の遺体を利用したサイボーグ警官「ロボコップ」が活躍するバイオレンスSFアクション映画。
テレビの地上波で何度も観たことのある作品。久しぶりだったけれど、改めて激しい暴力描写の連続に圧倒…
小さい頃から何度観たことか笑
さすがポール・バーホーベン監督の映画だなと改めて思います。
撃たれるシーンの表現や演出は約30年経った今でもグロいなと思うけど、よく8才の頃の自分よく観てたなと笑
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劇場で。Pバーホーベン作品。公開時、昔のTVヒーロー「ロボット刑事K」が基になっているとかの噂もあって興味深く観に行った記憶。細かな話題が尽きない映画だが、個人的にはナンシーアレンの役名がアンルイス…
>>続きを読む特撮のチープさはあるものの、容赦ないバイオレンスさや爆発シーンが「これでもか」のてんこ盛り。
ヒーローものだと思ったら、結構衝撃的なシーンが多い。
けど、
主人公マーフィの人物描写があんまりない…
ちょっと古いコンテンツになるんだけど、風貌は宇宙刑事ギャバン
でも、仮面を取った姿は何処となく新垣結衣に見えてしまう
マシンになってしまってもなお、細胞に宿る生きていた頃の記憶。
そういう隠…
有害廃棄物でドロドロになるやつと敵アジトでのアクションシーン(敵のやられ方が大袈裟で、USJのウォーターワールドのショー思い出して楽しい)とコマ撮りED209がとても素敵!
階段で転んだED209…