夕陽に赤い俺の顔の作品情報・感想・評価・動画配信

『夕陽に赤い俺の顔』に投稿された感想・評価

Hiro
2.8

この時代のスタイリッシュというのは日活作品同様、観ていて、こそばゆくなる。
観ている方が照れるほど、芝居が学芸会なんですが、この時代のムードがなんともいい。

しかし、岩下志麻さんて実際はどういう人…

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寺山修司のオリジナル脚本。篠田正浩監督によるアクション映画🎬️

とはいっても寺山修司ぽいシュールさもしっかり味わえる。

特にオープニングクレジットの楽しさと、デューク・エイセスが歌う不気味な主題…

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YAZ
3.5

篠田正浩監督の観る

脚本 寺山修司

監督脚本コンビ二作目。不正働く建
設会社専務が口封じで殺人を殺し屋
集団に依頼するが

殺し屋と言えば一匹狼でストイック
な定番を壊してるのは面白く七人登
場…

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3.7
公開当時は賛否両論だったらしいけど、キッチュでコミカルで、私はとても好きでした。
平尾昌晃が出ててびっくりした。なぜかホゲていた。
ゃ
-
主人公よりヒロインより、赤いトップスに相棒の仔羊?を相棒に連れているナギサに最も目を引かれた。
ラストの涙シーンは心にくるものがあった。音楽とアナーキーな世界観が刺さった。
Rec.
❶26.08.29,シアター・イメージフォーラム(35mm)/映画監督 篠田正浩 レトロスペクティブ

「乾いた湖」(1960)に次ぐ篠田正浩監督×寺山修司脚本の2作目。ポップなアクション・スラップスティックコメディ。岩下志麻(当時20歳)が篠田監督の映画に初出演。助監督に山田洋次。

8人の殺し屋が…

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寺山修司のオリジナル脚本を、篠田正浩が監督したアクションコメディ。土建屋に父を殺された娘が復讐を誓う。土建屋は7人の殺し屋を雇って自分を守ろうとする。この殺し屋のキャラがバカバカしくて楽しい。

殺し屋蠢く社会派犯罪劇をシュールなコメディタッチで描き、編集はポップかつ実験的という60年代ならでは作品。
脚本は寺山修司で、日活アクションのパロディを意識したのだとか。

公開当時は奇抜なアート映…

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こ
3.7

結局こういうのをみずにはいられない、すきだから、
かわいいオープニングから始まって最高の歌、キャスト、だったはずだけどテンションは降下気味
端から端まで決まっていてキザがキザでなくなるような画面はた…

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