
誰もいない大都会を爆走する地球最後の男。
このシチュエーション、どこかで見たことあるな、と考えて途中で思い出す。
そうだ、「アイ・アム・レジェンド」だ。
細菌兵器で地球最後の男になっ…
このレビューはネタバレを含みます
1番最初の車で街中をドライブのシーンが結構すき
感染者たちの格好が完全にSWの皇帝にしか見えない笑
これでとりあえずこれで公式の「地球最後の男」の映画は全部観た👍
1番最初の1964年版が一番おもろ…
1回目のリメイクと、ウィル・スミス主演の3回目のリメイク。
これを見た上でヘストン主演作を鑑賞したのだが、感染者がしゃべっていたり知恵を持っているなど何か違和感。
おまけに「007気取りか?」なん…
中ソ細菌戦争によって疫病が蔓延する世界。人類のほとんどは死滅し、生き残った者も異形の亡者と化した。"地球最後の男"の人類最後の闘いを描いたSFアクション。
全く人がいないロサンゼルスの街のシーンだけ…
2025.08.20 レンタルDVDにて鑑賞
子供の頃に見たい映画の1つでしたがチャールトン・ヘストンが全米ライフル協会の会長をしていて、痛ましい事件が起こっても規制に反対してるの見て何か白けてし…
冒頭の不気味さ漂う無人の町をチャールズ・へストンが一人買い物する場面からの状況が変化する夜のシーンまでは素晴らしかったけれど、あとは普通のディストピアSF映画になっていったような。危険な細菌が蔓延し…
>>続きを読む真っ赤なオープンカーで街中を走る冒頭は後の「アイ・アム・レジェンド」の元になるシーンだろうか?
いつの時代も少数派は常に悪という立場に立たされる
多勢に無勢。
愛のために我が身を犠牲にしたラスト…
「武器は世界を滅ぼした」
地球最後の男でも何でもなかったな。たくさん人いるじゃないの。ちょっとおかしな連中だけど。
『アイ・アム・レジェンド』鑑賞前に本作を観ていたら、また違った印象を受け…
このレビューはネタバレを含みます
中ソ間で勃発した細菌戦争で人類は次々と死滅し、生き残った者も異形の亡者と化した。自ら開発した対疫ワクチンで生き残った科学者ネビル(チャールトン・ヘストン)だが、自宅と研究室のあるビルの地上駐車場で黒…
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