◾️ストーリー : 0.6
◾️キャラクター: 0.6
◾️演出・表現力: 0.5
◾️音楽・音響 : 0.5
◾️満足度 : 0.6
元祖デスゲーム。
中学生がクラスメイト同士で殺し合う異色…
とある中学3年生の国の「BR法」によってクラス内での殺し合いゲームに参加させられる。やってることは「子供vs子供」のはずなのに映画を見てると「大人vs子供」に見えてくるような物語。
個人的に印象…
中学1年で初めて観たとき衝撃を受けて
何度も繰り返しています。
生徒同士の人間関係が殺し合わなければならないという現実を突きつけられて様変わりしていく所。
各々に支給される武器がかなり個性豊かな…
漫画を少し読んでいたのである程度それぞれの過去等理解しながら見れたが、初見の人だと薄く感じそう。
死にゼリフ言った瞬間死ぬのは時代を感じたので逆に新鮮だった。
今やとても有名な俳優陣の若かりし演技も…
久しぶりにみました。
3度目になります。
殺し合うシーンはよく記憶に残っていたのですが、ラストどう終わったのか毎回記憶に残りませんでした。
高見広春による小説を映画化したものです。
改めてみても…
夏の最後になんかふと見たくなって鑑賞。
監督が蒲田行進曲や仁義なき戦いの深作さんだとしてちょっと驚き
若い頃の柴咲コウ、鋭い目つきと騙し討ちが素敵
藤原竜也の大袈裟な演技はここから始まって蜷川さ…