ベルリン・天使の詩の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ベルリン・天使の詩』に投稿された感想・評価

snow
3.3
恋をして色の美しさとコーヒーの温かさを知る☕️
台詞すら詩的なのでついていけないとこ多いけど素敵
光
4.0
話してる言葉とか、歴史的な背景とか、正直、色々ついていけなかったけど、楽しめた。
設定やセリフ、建物とか音楽とか、あちこち、独特でファンタジー感がよく出てた。
なぁぁぁぁがぁぁぁいよォォォ!!!!!!💦

でも、おもしろかったッッッ
人間最初にコーヒー☕︎は苦いろゥ😖
Uni
-

詩で満ちている優しい映画だった。
人々の断片的な心の内の連なりはベルリンという都市のおしゃべりで、開いた詩でもある。

この映画そのものの視線、ふと歴史を振り返る視線の中にも天使がいるように思った。…

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独身時代、話題になってて試写会に行った。
後でわかったけど、旦那さんも同じ試写会に行ってたらしい
ジイイが天使っていう設定とジャケのカッコよさに惹かれてレンタルしたけどむじぃーーっ。
映像と演出グッジョブ👍
子供は子供だった頃 
自分が子供とは知らず
全てに魂があり魂は一つと思った
Wachi
4.0
殆どの台詞が心情なのが新鮮。
廃れた世の中でも希望を見出せることを思い返させてくれる。
あとニックケイヴが最高。
3.5
2016年の再見35本目。 初見から6年。 1945年のベルリンの映像が多く入っていて、もちろんこの数年後に消える「壁」があって、WWⅡに関して何やら言いたいことがあったような?  
丙丑
4.0

アート系でありながらキャッチャーなストーリー
モノローグの散文詩のような台詞、俳優の視線、カラーとモノクロ、非常に親切な設計
中盤からコロンボやニック・ケイブが出てくる事でこの手の映画が苦手な人にも…

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