血と骨の作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • キャストが良く、演技力が爆発している
  • 暴力や自殺、人殺しなど過激な描写があり、胸糞悪いが執念と生命力は見習いたい
  • 在日朝鮮人の悲しい物語で、父親役のたけしは鬼のように強い
  • 見所はたけしの演技で、役に完璧にはまっている
  • 出演者の演技力が凄く、狂っている人に振り回される人々の物語
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『血と骨』に投稿された感想・評価

長々と語るけど、理解力が足らずタイトルの意味はよくわからなかった
ただ、世の中にいる「どうしようもない人間」を完璧に演出している

自身の作品では凶暴でありながら情に厚く、自らの正義を貫ぬかんと奮闘…

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ほとんどイモータン・ジョーじゃあねぇかッ!
スマホのない時代の景色が爽快

豚の血抜き、皮脂が酸化した匂いがする部屋、カビ臭い畳、これほどじゃないけど私も知ってる、馴染みのある景色ばかりだった
どんな風景よりも落ち着いた この映画は私にとってめちゃくちゃ大事だ 生きてく限…

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4.1
このレビューはネタバレを含みます

よく考えてみれば知らない世界が身近に感じられるところが恐ろしいの。だって私はこの世界を少なからず知っていた。そういう人は絶対に他にもいる。 平井紙の、きっと知的に起こった出来事を捉えにくいところなあ…

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4.3

ようやく見れた!!!配信に無いのも頷ける、強烈すぎる怪作。

正にタイトルの如く、『血と骨』。
暴力、欲望、執念、そこに思いやりのようなものは存在しない。男尊女卑丸出しのキ◯ガイDV親父役のビートた…

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NANSE channelの「血と骨」回をみるまでがセット。俺たちのみなみかわ。
chiyo
3.5

過去鑑賞
1923年、大阪。レイプに近いセックス、理不尽な暴力、恨み、破壊、死等、描かれているのは負の要素ばかり。が、負の要素が多ければ多いほど生への執着や力強さが感じられ、醜ければ醜いほど生々しさ…

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小林
-
また豚の屠殺見た…

徳山商店はまだ鶴橋にある、今里新地は分からん
千日前通りに路面電車走ってたのは知らなかった
旅行にキムチ持ってきてんのはかなりマジだと思う


正雄、勉強せえよ❗️

1923年、朝鮮人の金俊平は日本へとやって来る。やがて彼は季英姫と結婚するが、暴力とあいびきに走るようになり…

今なら絶対に作れない映画です。
外国人差別や女性蔑視がこれでもかと言うほど描かれてお…

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このレビューはネタバレを含みます
見ていて辛くなる話だった

後遺症が残った清子がいる家で
別の女性と関係を持ってるとことか
辛すぎ

娘の花子が自殺したところとかも…

なんか暗すぎてもう見たくないな

あとあのモザイクが気になった

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