有楽町行けなかったので、家で鑑賞。
しきたり、すごいね。昭和って、本当に容赦ない慈悲なんて一切無い、今では完全なアウトの世界の中生きていく必要があって、人間強くなりますわ。逆に、耐えられない人間はど…
なんだかんだで、「保守」の要は年長の女性だという話は、他の文化や宗教圏でも聞いたことがある。おそらく、価値観やイデオロギーの問題というより、実務を積み重ね、ネットワークも築いてきた以上、いまさら変え…
>>続きを読む市川雷蔵主演作。戦前戦後の大阪の船場が舞台で当時の雰囲気が良い。市川崑監督作だけあって、画面の構図や絵作りも本格的で映画らしく、瓦屋根の俯瞰ショットが新鮮で美しい。中村玉緒、若尾文子、草笛光子、京マ…
>>続きを読むうまく言えませんが、市川崑監督作品みてるなぁ…オープニングクレジットはお洒落やし、このまま殺人事件がおきて石坂浩二が出てくるかと思った。
毛利菊枝&山田五十鈴のイビリがキョーレツ過ぎる。こんな家住…
【フェミニズムは間違っていると分かる映画(笑)】
DVDにて鑑賞。1960年の映画。
戦前、大阪の船場にある足袋問屋を舞台に、跡取り息子として生まれた喜久治(市川雷蔵)と、その祖母と母、妻や妾の…
市川崑監督の60年作。久々のあやや出演作鑑賞。
ぼんちという言葉に馴染みがなかったが、主人公がぼんぼんではなく、一人前の若旦那=ぼんちとして、家庭内外の葛藤や、目先の欲望を優先して女性たちと交流しな…
家にある雷蔵映画見てこう特集
監督市川崑で撮影宮川一夫ときたら炎上が初めての雷蔵だったからうってつけだなと思った
若尾文子も出てるし
とてもノリが軽くて見やすくてよかった
もしかしたら時代劇じゃない…
おもろ!
ババアコンビがとことんいけずで辛かったけど、市川雷蔵のナイスガイぶりで中和
お風呂のシーン、贅沢すぎる
ルーツが船場あたりの船問屋なもんで、空襲で店が全部焼けた話はおじいちゃんから聞…