1984年 アメリカ
監督 ジョン・G・アヴィルドセン
ラルフ・マッチオ、ウィリアム・ザブカ、ノリユキ・パット・モリタ
ドラマ、コブラ会を観るために視聴。
空手の達人たちにいじめられてたダニエル(…
不朽の名作初見。
箸で蠅取り、鶴の構え、ワックスかけるとる…色んなネタの原点が見れた。
80年代アメリカンらしい荒唐無稽さや淡白さが面白くて癖になる。
同監督『ロッキー』よりもライトで爽快!!
…
ジャッキー・チェン版は昔映画館で観たことあったけど、オリジナルのラルフ・マッチオ版は初めて。
ただの空手アクション映画ではなく、ドラマ部分が濃いおかげで全体的に良い話になってた。
というかほぼ『理由…
おそらく多少の偏見や差別がある中で
海外の映画なのにミヤギさんを「すごく強いのに戦いを嫌う、戦争で家族を失った過去をもつ日本人」というキャラクターで描いてくれたことがとても価値のあることだと思う
途…
2回ぐらい見てる
数十年ぶりに見た
なんだか凄く懐かしくて
前半からしみじみする
80年代のよくあるストーリー
コミカルでちょっと切なくて
なんだか凄くいいです
ミヤギさんがとてもいい
ぶっきらぼう…