アメリカの災難の作品情報・感想・評価・動画配信

「アメリカの災難」に投稿された感想・評価

           2134
(IMDb 6.7:16,990人視聴)
 
悪くない。
テンポがいい。
(「世界に1つのプレイブック」
 デヴィッド・O・ラッセル監督) 
演者さんもいいので、見やすいし。
 
ただ、
ボケとしては、
過剰に間抜けな設定が
苦手なので、
(ウソに見えてしまうので)
ちょっと苦手だった。
(たぶん、ここの匙加減は人による。
 ”いや、現実に起こりえる
 ラインでしょう”
 って人もいるだろうし)
 
本当の両親には、ウケたw
 
 
AYA

AYAの感想・評価

3.0
おぉ〜、、?っていう展開で何がなんやら結局何やったのかわからなかったけどまぁこれでよかったのかってなる不思議な映画。評価高かったからもっと内容あるんやと思ってたから意外でした。アメリカの災難っていう邦題は意味皆無。
E

Eの感想・評価

4.2
楽しい!ホームコメディとして完璧な一作。

養子育ちの主人公が、子供が生まれたことをきっかけに、実の親に夫婦で会いに行く。エージェントの女性やFBIのゲイカップルも何故か同行しドタバタ珍道中に。おまけにやっとたどり着いた実の親と息子が、それを上回る要注意人物で、、、という文句なしの楽しさ。キャストも完璧。特に神経質なゲイのFBIを演じたリチャード・ジェンキンスが最高。
CTB

CTBの感想・評価

5.0
初っ端からパトリシア・アークエットの横乳が素晴らしい。夫婦の浮気欲というか性欲がムンッて出るところが下らないけどリアルな感じ。ほんとにいい塩梅。
犬

犬の感想・評価

3.3
タコス

夫の実の親に会うため、旅に出た夫妻と養子縁組協会の美女の珍道中を描いたコメディ

監督・脚本は新鋭のデヴィッド・O・ラッセル

アイデンティティ

大騒動でした
ドタバタでどうなることやら

恋に発展⁉︎

キャラが個性的
それぞれの絡みが面白かった

ジョシュ・ブローリンが若い
パトリシア・アークエットはさすがです

エンドロール中も何かあり
若い頃のベン・スティラーは切れ者の臭いが強すぎて好きじゃなかったな。サンドラーのバカさのほうが好もしかった。貧乏の臭い、神経症の臭いがするコメディ。LSDにゲイにトラッカーにセックスの日。盛り沢山でブラックな笑いを提供してくれる。やや病みで気持ちよくない。アークエットのキスはピーチ味。
KAZUKI

KAZUKIの感想・評価

3.4
デヴィッドOラッセル監督の初監督作品。
養子縁組の主人公(ベンスティラー)が実の両親、自身のルーツを探し求めに出るコメディ仕立てのロードムービー。
一緒に旅に出る妻(パトリシアアークエット)が丁度良いムッチリ感でセラピスト(ティアレオーニ)がセクシー。そして他にも旅の仲間にゲイカップルと。
色々とトラブルの連発だが、最後は丸く収まるんですね…如何にもアメリカンホームコメディです。
時間が90分弱だから許容範囲です。
最高〜〜。好きなキャスト続々で、最後の最後に出てきた実の両親がリリー・トムリンとアラン・アルダでビシッと完璧。素晴らしいアメリカンホームコメディ💕
久々にティアレオーニを見てこれを思い出した。

幼い頃に養子に出されたベンスティラーが、育ての両親や妻を連れて実の両親に会いに行くロードムービー。
うろ覚えだけど、ありえない展開でめちゃくちゃ面白かった。あれ?育ての親は一緒だったかな?ヘンなおじさんが一緒だったのは覚えてる…。
ティアレオーニは仲介人みたいな役で旅に同行するんだけど、セクシーダイナマイトな妻パトリシアアークウェットとは真逆のいい女でベンスティラーを翻弄する。

また見たい。
LaserCats

LaserCatsの感想・評価

3.7
面白かったです。なかなか脇役が楽しくて、特にブローリンとジェンキンスがいい(笑)
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