記録用
アンジェイ・ズラウスキー監督作品。
銀行強盗を終えたミッキーたちの前に、どこか現実から浮いた男レオンが現れる。
男たちはマリーをめぐってぶつかり合い、愛情も友情も犯罪も、同じ熱の中で暴走し…
音楽の時代感よ……
デズニー面で踊りながら強盗とか、やば。
とにかく声がでかいわ早口だわ、何言ってるかわかんないわ、終始喧しくてイカれてる。
なんでこんなにテンションが高いのだ⁈
緩急の急しか…
真面目に見てたら頭が変になりそうだったので途中で理解するのは諦めた。動物的でキ○ガイみたいなやり取りになんだこれ・・・って引いてる所を突発的に起こる暴力シーンでハッとさせられる、この繰り返し。ズラウ…
>>続きを読むアンジェイ・ズラウスキーが監督・脚本を手がけ、エチエンヌ・ローダ=ジルと共同で脚本を執筆したノワール。
銀行強盗を成功させた青年ミッケー(チェッキー・カリョ)が、パリへ向かう列車の中でハンガリー出…
このレビューはネタバレを含みます
ハイテンション・ドストエフスキー。
白痴は未読だが、あらすじ追うと意外にそのまま。
レオンが白痴なのは演技からはよくわからず。なぜならみんなが理性あんのか?ってぐらい躁状態で走り回ってるので、、
…
このような映画はもう今の時代になっては作られる事はなかろう。実際に現場はどうなっていたのかは知るよしも無いが、役者の体の貼り方具合が半端無し!大袈裟な舞台演劇的な演出なのであるが、そのスピード感を見…
>>続きを読むむちゃくちゃテンポがいい よすぎるくらいに
暴力も性愛も 同じリズム
カメラワークが楽しい 画はフランス映画的?美しい そういう感覚をぶっ壊してる感じはするけども
異常なテンションで進むフレンチ…
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