1996年カンヌ映画祭コンペ部門選出作品。ベルナルド・ベルトルッチ長編13作目。詩人だった母親が自殺した後、母親の旧友たちを訪ねてトスカーナを訪れる娘ルーシーの話。家を所有する彫刻家イアンのモデルを…
>>続きを読む90年代らしい色合いと選曲が素敵だった
そして何よりトスカーナの田園風景…!
憧れちゃう
ルーシーよかった
幸せになるんだよ!
実は彼じゃなくて彼!
本当の心からの愛ってキラキラしてるね
みんな…
作品を観て、その後レビューを観て、自分の映画評論を問われる映画でした。
自分の映画を見る目に疑問が残りますねー。
どこかのレビューで見た「処女を奪われて」というタイトルの方が相応しいとの意見は確か…