【結論】
①実質、松任谷由実のミュージックビデオ映画
→曲のクオリティは十分だし使われるタイミングが適切だった
当時はポップミュージックが何度も流れる映画が流行ってた
「ベストキッド」1984年…
ユーミンが劇中に何曲も使用されていて最高♫
バブル世代ど真ん中のママはこんな風によく会社の人たちとスキー行ってたんだと言ってて羨ましくなった。景気の良さ、とにかく若者が活き活きしててこの時代に生まれ…
当時の世相とかをうまく表現したスキーとトヨタのPVのような作品
内容は今から思うと他の部の仕事をしたりとか、社内で足を引っ張り合うとか、妙に男尊女卑だったりとかなんか新鮮
というかオペ中に私用電話…
「松任谷由実のMV映画」
1980年代のスキーブームの火付け役となった作品。確かにこれを観たあとにスキーに行きたくなる魅力で溢れている。仕事中にデスクでタバコを吸っているのが、当時の時代背景を触れる…
ホイチョイ・プロダクションが手掛け、80年代後半のスキーブームおよびバブルカルチャーの爆発的ブームを巻き起こした伝説的青春ラブロマンス。
「父親のオールタイムベスト映画で、文字通り100回以上見て…
夏なのに冬映画。
ホイチョイさんのYouTubeをよく観てていつか観ようと思ってた作品。
この映画は私が子供の頃によくゴールデン洋画劇場で放送してました。
ちゃんと観たことはないがユーミンの恋人…
スキー板からブーツを外す挿入カットをちゃんと人数分やるところにホークスを感じる。『ヒズガールフライデー』や『テルマ&ルイーズ』、成瀬の『まごころ』みたいな女性像の映画としては優れているのかもしれない…
>>続きを読むいちばん苦労し、また力を入れたというナイター撮影の滑走がものすごくつまらないのはファイナルレコニングと同じ現象。
並大抵の映画なら主人公たちが会場に到着し次第ウォークスルーで脚光を浴びるであろうとこ…
©1987 フジテレビ・小学館