なんで終盤のあの大事な場面の大役が「ちびっこのフィクサー」なんだよ(笑)。例えば腐れ縁の旧友とか、未登場の先輩とか、せめて大人にしてくれよと。あの場面はジンにブーストをかける最後の希望であり、重要な…
>>続きを読むすごい映画を見た。
溢れるエネルギー、テンポ良いストーリー。
学生映画とは思えない。
ラストシーンのブレーキもかけれないバイクから降りることもできないほどにボロボロになった仁がバイクに乗って去…
やってやろうじゃねぇよ!!!
起、主人公、暴走族「魔墓呂死」の特攻隊長仁は「市民に愛される暴走族」になり下がろうとする同輩たちを襲う。
承①、仁に仕返しをしてやろうと暴走族たちが団結する。仲間も少な…
冒頭と最後で示される火山は、爆走少年が持つ有り余る無軌道なエネルギー、それはまるで何処からともなく湧き出てくるマグマを連想させる。その得体の知れない、自らもコントロール不能な激情が故に、仁は反抗の形…
>>続きを読む今もなお輝き続ける伝説のSFロック・バイオレンスムービー。
この映画を観たら一生頭から離れることはない。
仁さんの明日のことは考えずに今を生きる姿に胸が熱くなった。なんといっても終盤の仁さんVS…
ピエ郎の邦画紹介で気になってタイトルを覚えていたのですが、レンタルショップにて『日本のカルト邦画』コーナーで見かけようやく視聴
やべー映画だ…
面白いとかつまらないとかじゃなくてやべー映画
元々…
カルト映画として有名で気になっていたので初鑑賞。
社会に馴染めない不器用な男の話だと感じた。
途中ツッコミどころが多く、情緒感が分からず困惑したが、個人的にバイオレンスアクション、コメディ映画だと…
「走れるけど走らないのと
走れないのは全然ちがうんだぜ」
石井岳龍
幻?のカルト作
「一生夕陽に向かって
バイクで突っ走ってたい」みたいな
そういう気持ち悪さギリギリの
(漢)男のロマン?を感じ…