あれー、私の知ってる「黒い家」ってこんなんだったかな。
貴志祐介の小説はもっと暗くて怖かった気がするんだけどなー。
西村雅彦の過剰演技は、なんなの?
こういう役柄ですっていう設定なのかな。
それ…
タイトルは知っていて、原作が面白すぎたので映画も満を辞して。原作には及ばないけれどもこちらも怪作で面白かった。笑うタイプの面白さに少し振れているかも。森田芳光監督らしいわざとらしいカット割りが効いて…
>>続きを読むカルチャーキュレーションPodcast番組 炎上喫煙所の世紀末映画史のコーナーで、パーソナリティーのお二人が登場人物のモノマネもされながら、実に楽しそうに感想を語らってらっしゃったので、今さらながら…
>>続きを読む人コワホラーとしてめちゃ面白い!
原作小説を実写化するメリットは文字では表現しきれないモノを映像で表現できることだと思っている。その点においてこの作品は映像での遊び心がふんだんに感じられて見ていて…
大竹しのぶの目が恐ろしすぎてトラウマレベル。登場人物が大体陰気で異様な雰囲気の映画だけど、続きが気になって最後まで集中できた。ボーリング、黄色い服、ランニングマシンなど…何気ないモノに対して今後は「…
>>続きを読む大竹しのぶ×西村まさ彦の怪演×怪演。なかなかなサイコパスが炸裂した作品。実際こんな人がいたらストレス溜まるなという強烈な夫婦。こんな人たちとは関わりたくない。そんな2人と渡り合う生命保険会社の若槻主…
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