ソフィア・ローレンのあのくびれ!
バービーちゃんかよ!
劇団の花形で、お高くとまって気の強い女かと思ったら、なかなか一途なかわいい女だった。
劇中の馬の演出すごかったなー。
2026 33本目…
旅芸人たちがひと暴れするコメディかと思っていたら、意外に演劇にひたむきな人間ドラマ。いろいろな顔を見せるソフィア・ローレンが印象的。やっぱり華やかだなぁ。でも、やっぱりアンソニー・クインの哀愁ある演…
>>続きを読むBSシネマで鑑賞
ソフィア・ローレンとアンソニー・クインの異色の組合せ
西部がまだ無法者が幅を利かず時代
ある魅惑ある女優の旅回り劇団のものがたりで西部の一部が垣間見える
ネブラスカ、ワイオミング、…
いつもの頑固なローレンが鳴りを潜めて大人し過ぎ。相手のアンソニーも馬面に弱々しい感じが出過ぎてガッカリ。この2人恋人役にはちょっと無理がある。監督キューカーも期待してたのに、なんか中途半端な作品。マ…
>>続きを読む2025年3月、HHDのTV自動録画機能で鑑賞。
監督ジョージ・キューカーは、イングリッド・バーグマンがアカデミー賞を獲った「ガス燈」(1944年)の監督さん。
出演にソフィア・ローレンとアンソニー…
演劇は本物の馬使って劇場走り回るのは凄いな
ただ思ってたのと違ってかなりのクズ女だな…
自分の体を担保にしたくせにいざとなると何かと理由つけて逃げまるくるわ挙句の果てに拒否るとかさぁ…
稼ぎ頭でも…