西部に賭ける女に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『西部に賭ける女』に投稿された感想・評価

NHK BSの『プレミアムシネマ』で鑑賞。
※2026.01.16 録画

トム・ヒーリー(Anthony Quinn)率いる「ヒーリー劇団」は看板女優アンジェラ(Sophia Loren)の浪費💸…

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旅芸人の女優が主人公の変わった切り口の西部劇。
  
アンジーは奔放だが責任感があり義理を通す人物。コメディっぽくはあるが大人なストーリー。

アンジー役のソフィア・ローレンの美しさに目を奪われる。

ソフィア・ローレンのあのくびれ!
バービーちゃんかよ!
劇団の花形で、お高くとまって気の強い女かと思ったら、なかなか一途なかわいい女だった。
劇中の馬の演出すごかったなー。

2026 33本目…

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yosaka
3.0

旅芸人たちがひと暴れするコメディかと思っていたら、意外に演劇にひたむきな人間ドラマ。いろいろな顔を見せるソフィア・ローレンが印象的。やっぱり華やかだなぁ。でも、やっぱりアンソニー・クインの哀愁ある演…

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BSシネマで鑑賞
ソフィア・ローレンとアンソニー・クインの異色の組合せ
西部がまだ無法者が幅を利かず時代
ある魅惑ある女優の旅回り劇団のものがたりで西部の一部が垣間見える
ネブラスカ、ワイオミング、…

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ソフィア·ローレンの西部劇は珍しい
女優役で主役と言うのも、美しいので有りかも
ストーリーが緩くていまいち
かわいいんだけどヒロインのキャラクターがいまいち
というかどのキャラクターも立っていない
全体的に緩い
3.0

いつもの頑固なローレンが鳴りを潜めて大人し過ぎ。相手のアンソニーも馬面に弱々しい感じが出過ぎてガッカリ。この2人恋人役にはちょっと無理がある。監督キューカーも期待してたのに、なんか中途半端な作品。マ…

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3.0
とりあえず、借金返済のために博打に走っちゃイカン、というコトはよく判った。
ソフィア・ローレンのコケティッシュな美しさが眩し過ぎる、そんな一作。

2025年3月、HHDのTV自動録画機能で鑑賞。
監督ジョージ・キューカーは、イングリッド・バーグマンがアカデミー賞を獲った「ガス燈」(1944年)の監督さん。
出演にソフィア・ローレンとアンソニー…

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