カラー、スコープサイズ。
ルキノ・ヴィスコンティがバイエルン国王ルートヴィヒ二世の半生を描く。
屋外シーンはロケ撮影のみ。望遠レンズが多用されている。夜間シーンもあるが暗い。屋内シーンはロケ、オープ…
過去鑑賞
Google視聴済
ルキノ・ヴィスコンティ“家族の肖像”観て、この作品も観ていたのを思い出した
(ルートヴィヒ2世が“ヘルムート・バーガー”なのか…この作品では雰囲気があった)
お城の…
もうすぐアラン・ドロンのサムライを観に行くのでヴィスコンティ映画を何作か見ておこうと思い本作を視聴。
ドロンは今作にはいないけどね。
4時間飽きずに狂気に堕ちる王のお話を観れた。
ベニスに死すもそう…
バイエルン州の旗は、青い空と白い雲をイメージしているのだと、ミュンヘン留学中にある人から教えてもらった。それはバイエルン州ミュンヘンを拠点とするBMWのロゴやサッカーチームのバイエルン・ミュンヘンに…
>>続きを読む人生で見た中で一番長い?238分(ロードオブザリングは何分だっけ?)観る前にまずは、主人公のルートヴィヒ2世を調べて軽くどんな人だったか知ることをおすすめ。知った上で観ると、238分観れました。ルー…
>>続きを読むU-NEXTマイリストに入っていた本作、238分と長いので後回しになっていたのが2024・12・31配信終了。アマプラにもないので29日から見始めギリで視聴完了。見てよかった!今こんな映画は作れない…
>>続きを読む倍速にしてたっけ?ってくらいのスピードで繰り広げられる会話とチャキチャキの行動。かと思いきや、絵画のようなシーンもあったり、なかなか謎な映画やった。でも、4時間、観てられる。これはすごい。ルキノ・ヴ…
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