最後らへんなんかもう気持ち良すぎるし、ゴッドファーザー2並みの綺麗で完璧なフィニッシュでしたね。
思わず笑っちゃうくらいだった。
監督自身がこの映画が1番お気に入りだという記事を見て見ました。
ま…
タランティーノの歴史改変もの第一弾。クリストフ・ヴァルツが完全にブラピを食っていて凄かった。アップルパイの食べ方とかミルクの飲み方すべてが癖強すぎておもろかった。悲惨の歴史が変わることはないけど映画…
>>続きを読む下らない。
ジェノサイドの条件は人間性の抹消だが、それをしていない。わざとなのは分かるが、ブラピが言ってることに比べると、映画内のナチス兵の方が余程まともに見える。悪に対して悪で抗うしかない状況が存…
2009年全米公開、監督·脚本は巨匠クエンティン・タランティーノ、本作でアカデミー賞作品賞、監督賞、脚本賞を含む8部門でノミネート、クリストフ・ヴァルツが助演男優賞を受賞。
本作製作費は7000万…
クリストフ・ヴァルツの演技がすごい、最早彼が主演で独壇場状態だった。なんと言っても彼の役だけが終始ブレがなかった印象
主要人物や仲間が結構簡単に抑揚なく殺られて驚きだし、ブラピはほぼ何もしてない笑…