イグジット・スルー・ザ・ギフトショップの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ』に投稿された感想・評価

結局やったモン勝ち、fake it until make it系のドキュメンタリー
1010
3.5
バンクシー好きじゃないんだけど、自分も含めたアーティストと大衆をコケにしたこの映画があるから嫌いにまでは振り切れない
ドキュメンタリーではないと思う。たぶん

DVD買ったの忘れていた
リアルカメラを止めるな ティエリーが警備員に捕まってるのにバンクシーのんびり楽しんでてかわいい
精神に問題のあるカメラオタクで笑ってしまった 圧倒的な存在に感化されて暴走…

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「アートビジネスへの皮肉」

『芸術テロリスト』とも呼ばれる覆面芸術家・バンクシーが自ら監督を務めたドキュメンタリー映画。作品に仕掛けがあって、

「バンクシー【を】扱ったドキュメント」から
「バン…

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好きですね。
バンクシーだから社会的な内容とかを撮るのかと思ったら、冴えない映像作家の話というのが視点の良さですね。皆何かとアートと言うものを高尚な物としての扱いますが、案外こんな物なのかもなと思わ…

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バンクシー監督作品


L.A.在住のティエリー・グリッタは家族や身の回りの物など兎に角、何でもビデオカメラに写して残していた📹
その内、L.A.のストリート・アーティストと交流が出来る

彼等が街…

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https://www.instagram.com/p/CAPbLfMjoyW9MKf0QDYDBkF7PmI8T-66qGv89M0/?igsh=ajF2OXBpNHlxZ2U2
面白かったなあ、これ。
昨今の美術界ってつまるところこんなもんよなー。
勘違いビデオカメラオヤジについて尋ねられたバンクシーの受け答えが良かったよ。
INDY82
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反抗、反逆、憂さ晴らし、そんなんで始まった落書き活動が、あるとき本当の天才が加わると一気にアートへと昇華する。

ストリートダンスなんかもそうだろうし、なんならあらゆる芸術、スポーツがそうなのだろう…

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人物を追ったドキュメンタリーというのは、その人物の面白さが重要な鍵となる。
そういう意味で、このドキュメンタリーは大成功している。
とにかく、ティエリー・グエッタという人がとんでもないからだ。

ま…

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