宇宙のデッドラインの作品情報・感想・評価(ネタバレなし) - 6ページ目

『宇宙のデッドライン』に投稿された感想・評価

t

tの感想・評価

3.5

ウィズコロナ×タイムリープ×エヴァQを75分で。地下の幾何学的空間、アイリスイン/アウトが三角形、「出口」はそれらが組み合わさった菱形。ミュータントが案外スピーディで襲撃シーンかなり恐ろしい。way…

>>続きを読む

めっっっちゃくちゃオモロい。なんかエヴァっぽい。まさかウルマーとエヴァが結びつくとは…
アメリカ空軍のテストパイロットがテスト飛行中にタイムワープし未来へ。
そこは疫病が流行る時代(@2024年)っ…

>>続きを読む
meowning

meowningの感想・評価

2.5

そこそこ。伝染病が蔓延した2024年、生き残った人類は聾唖ばかり…という映画(マジかよ)。未来感を出すため、建物、インテリア(鏡など)の基本デザインが△マーク。構造的に不便そう。極めつけはアイリスイ…

>>続きを読む
Hipposky

Hipposkyの感想・評価

2.5
11
三角形の扉は未来的なのだ。カーテンの仕切りも未来的なのだ!

amazonプライムに点在する、怪しげなジャケットの昔の洋画。
そそられるけど、ハズレが多い…そんな中では最後まで観れる作品でした。白黒。

アメリカの戦闘機がトリップ。基地に着陸したものの、そこは…

>>続きを読む
アノ

アノの感想・評価

3.3
元の時代に帰還してからのラスト10分までネタを仕込む気概。無言のクローズアップで終える「問題提起」はいかにもB級SFチックでくすぐられる。
解放されたミュータントが基地で暴れるスピード感が素晴らしい。

1960年 アメリカ空軍のアリソン少佐は試験飛行中にトラブル発生
緊急着陸したのは荒廃した土地で理由も分からないまま囚われてしまう。
彼等がいうには今は2024年で伝染病が蔓延した結果、人類の大半は…

>>続きを読む
ワン

ワンの感想・評価

3.0

1960年。亜宇宙での高速ジェット機のテスト飛行を終えて地球へ帰還したアリソン少佐(ロバート・クラーク)は人類は疫病により死滅しかけていることを知る。だがそこは2024年の未来だった。それが過去の核…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事