
レンタル視聴・字幕版
小説原作・SF・ドラマ
アンジェイ・ズラウスキー監督
地球は全体主義で文明が停滞し滅亡への道へ辿っていた。
ロケットで地球を脱出し、ある惑星に不時着し3人の男女の宇宙飛行士が…
映画というより、コンテンポラリーアートないし演劇を見てる気持ちだった。
なんの予備知識もなく見始めだが、振り返れば第1パートのような、創世記をモチーフにしたイェジーが主人公っぽい話が一番わかりやす…
演者がみんな、鳥居みゆきみたいだった。
何かいい事を言ってるようで中身がない事をずーーっと言ってる。全く頭に残らない。
面白くはなかったな。
しかも最後まで観れなかった。
頑張って半分以上は観たか…
未完の映画というのもあるけどはっきり言ってあまり面白く無い。というか勿体ない。
原作が台詞だらけなのか、作中どんな場面だろうが常に喋り続けていて観ているのも結構しんどい。しかも会話の内容は無茶苦茶だ…
節子,それちゃんと完成したDUNEや
前半部で執拗に繰り返される「誰がカメラを持っているか」というシークエンス,それを全て無に帰す後半部の視点=カメラの不在≒観客の強制的な動員.近頃はモキュメン…
広角レンズで撮った風景はなんか良い
衣装も新しいのか古いのか分かんないデザインが好きではある
デューンっぽい
途中現代パートでナレーションが入るのはちょっと…
食人族のような串刺し人間…しかも…
映像は見たことないものの連続。別の惑星なんだなっていう風景や、うごめく異形な有象無象たち圧倒的物量の躍動、そして壮大なSFのストーリーでありながらPOVという斬新なフレーミングは頭からケツまで凄みが…
>>続きを読む『神々のたそがれ』を観たとき「こんな映画は他にあるまい」と思ったもんだが、それより30年前にあったとは。
ドキュメンタリーSFにおける想像力の限界を感じる部分(車など)と、ぶっ飛んだ映像(串刺し集団…