ホン・サンス作品の中では平凡作だと思うが、やはり見ているとそれなりに発見がある。
ホン・サンスの分身ともいうべき映画監督が、地方の映画祭に招かれ、映画審査の途中に居眠りしたり、シンポジウム的な場で…
ホンサンスらしい作品だった。
よく知りもしないくせに。
秀逸なタイトルで、その通りの作品になっていたと思う。
先輩や後輩である、昔からの知人であっても、他者の気持ちはわからない。
よく知りもしな…
昔なら絶対途中で見るのやめてた。歳をとってこう言う映画の面白さがわかってきた。映画も恋愛も人にはわからないと言う2つのエピソードから構成されている。どれも実話かと思わせる脚本。食べて、飲んで、そして…
>>続きを読むいつも通り監督の分身が主人公
自分の映画作りは過程が大事でそれを一つの塊にするんだと語る
46分ごろ
急に足元のシャクトリムシへズームするの最高だし、監督の皮肉が効いてるズームは初めて観ました
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