
なんだろう...
まあまあ面白かったけど
ささりきらないかんじ
自分の都合よく書き換えてしまうとこ
「ruby was miserable without Calvin」
「ruby was fi…
このレビューはネタバレを含みます
勧められて鑑賞。物語の鍵となる「現実とファンタジーの境界」が曖昧すぎて、ドラマとしての説得力に欠けていた印象。演者陣は魅力的で、特にポール・ダノは好演していたが、脚本と演出がその良さを引き出しきれて…
>>続きを読むスランプに陥る小説家が書き始めた内容通りの女性が目の前に姿を現す物語。恋愛に限らず人との関わりにおいて相手に自分の願望や感情を投影させてしまうのは良くないと感じさせられる内容で、人と向き合う上での自…
>>続きを読む夢にでてきた女の子の小説を書いたら現実になったストーリー。
自分の創造物とはいえ、彼女の感情や挙動までも操作できるのはやばい。
最後のオチ良かった。
リアルな現実の僕たちの人生も誰かによって書…