つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語』に投稿された感想・評価

考えた事が無い感情をそのまま映像にされた感じ。
好きな映画ではないけど残ります。
2.5

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45・6はまだまだ現役

「ゴム取っていい?」「ダメ」

「男にとって、“ヤりたい”と“かわいい”は同じ意味よ」

相談でバーを指定する男はホテル直行

教授は女生徒よりどりみどり

大島の坂を自転…

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yui
3.0

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つやが最後まで出て来ないのが
ミステリアスで私的には良かった。

ポスターのセンスの無さよ。まるで本作と全く世界観も温度感も違ってびっくりする。これのせいでだいぶ観る人減ってると思う。
 
2026…

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過去鑑賞。
映画でも艶という女の輪郭はつかめなかった😞
原作も映画も未消化な感じは同じ。

阿部寛が田舎町を自転車で駆け巡る🚴‍♂️
出演者はわりと豪華だった。
なんだか不気味?で暗い印象の映画。

野波麻帆さんはスタイル抜群で美人ですね、
「おいハンサム」の野波さんも好きですが、この作品の野波さんも好きです💜💜💜
りぃ
2.7
豪華キャストなのに評価低い。奔放な処以外にどんな魅了があったのか描かれてないので、“単にふしだらな女”と“深い関係になった男たち”と“巻き込まれた女房子ども“のお話。

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ろくでもない奴だったけど、死ぬとなるとショック…ていう感情を描いてるんでしょうか。
艶という魔性の女、それによって生まれる男女のドラマ、好きや嫌いとはっきり言えない複雑な感情の動き…というのを追う映…

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つやという女性の人生を本人不在で追っかけた映画かな
多くを語らないところが映画の良さやけどもう少し説明欲しいな
ゆっくりしゃべって間を取りたがるのは邦画全体の悪いところ
3.0

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衝撃のオープニングから始まる。
舞台は とある受賞パーティのシャンデリアの下、ドレスアップした女性ふたりが睨み合う。

小泉今日子と荻野目慶子の“妻と愛人”、ただの口論かと思いきや、
ガチでワインを…

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エリ
2.9

出てる俳優陣はめっちゃイイし、雰囲気もいい映画。
でも!!内容は本当に情事事情(上から読んでも下から読んでも)だけで薄いし、感情移入が一個もできぬまま終わる。

小説読んでないけど、読んだらこの作家…

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