完全にいっちゃってる囚人チャールズブロンソンの生き様映画。トム・ハーディがどこかチャーミングに演じているおかげでなんか憎めないが完全にヤバいやつであることには変わりはない。本人の絵画の作品のテーマが…
>>続きを読むまず、、スコアつけるか悩んだ
実在する人の物語人生。
「破茶滅茶」めちゃめちゃ🎉
トム・ハーディー⚡の怪演🎵
YouTubeで、いったいどんな囚人だよ…っと調べてビックリ🤔
ニコッと笑む・…
演技どうなってんねん。確実に今年見た中で一番好きな演技でした。
暴力はブロンソンのアイデンティティであり、彼なりの表現方法。
その衝動を芸術のように表現した映画のように感じた。彼の内側を体験できる…
刑務所に収監された主人公が看守や囚人と、喧嘩しまくるだけの映画。
主人公のマイケルにとって、喧嘩という行為は芸術になるらしい。どの部分が芸術なのかさっぱり分からないんだけど、それが芸術なのかもしれな…
2026年 25本目
職場のアメリカ人社員からオススメされて鑑賞。レフン監督の作品は『ドライヴ』しか見たことないけど、この映画だけでも監督の持ち味がビシビシ伝わってくる。トム・ハーディの怪演も伴っ…
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