めげない!しょげない!絶対泣かない!
自分のことをチャールズ・ブロンソンと言い張る男の一大監獄暴力。
すごい凝った話ではなく、あるのは肉体改造してとんでもないことになっているトム・ハーディの無反省パ…
「その男凶暴につき危ない」
イギリス🇬🇧で有名な実在の犯罪者、自らをチャールズ・ブロンソンと名乗るマイケル・ピーターソンを描くバイオレンス映画。
郵便局を襲い7年の刑。34年の刑務所生活を送るが刑…
このレビューはネタバレを含みます
ずっとトム・ハーディが必要以上に股間を露出してるだけのように見えてしまう(モザイクのせいで?)
展開も独創的でつまんないというか、滑ってるように見えるのに、ずっと観続けてしまう。
ロジックではなく感…
ニコラス・ウィンディング・レフン監督が、イギリスで最も有名な犯罪者マイケル・ピーターソンを描いたドラマ。自身をチャールズ・ブロンソンの分身と名乗り、イギリス全土120ヶ所の刑務所に収容されそのうち独…
>>続きを読む人におすすめは出来ないけど雰囲気とか表現がとても良い映画だった。トム・ハーディが観たくて選んだけど最高🥹👏チャールズ・ブロンソンはこんなんじゃないんだけどな、、それだけは、言いたかったけどな、、。で…
>>続きを読む迷惑な自己承認欲求…。
これが実話ベースなのか…。
凄いヤツもいたもんだ。
しかし、看守はたまらんよな〜、こんな囚人を相手にするなんて。
ブロンソン的には自分の目的を達成してる。
有名になってるし…
さすがにこんな男を野放しにしたか大変なことになる、これだけは正しいが、誰1人殺していない者をどうやって裁くのが正解なのか。
今の制度では難しい現実も。
トム・バーディーのほぼ1一人芝居であり、異常…
©Red Mist Distribution Limited 2008