姿のない君に恋をする。
スターたちのかかった病気を高値で
取り引きする近未来…は?
なんだこのど変態映画は…
SF映画はこういう一つのベクトルに振り切った世界を現実のものとして見せてくれるから面白…
ブランドン・クローネンバーグ作品コンプリート!
冒頭のとか、なんかすげえ邪悪なウェス・アンダーソン感ある。そして『サブスタンス』の亜種っぽさ。というか、『サブスタンス』が本作へのアンサーなんじゃね…
感情が見えづらくて理解しづらかった。
ストーリーにはいまいちのめり込めなかったけど、白を基調とした世界は洗練されてる。
セレブの細胞から培養した肉がグレイのミートローフみたいでものすごく不味そうなん…