映画の映像や雰囲気は60〜70年代っぽくておしゃれなのに、中身はかなりやばかった。
羊寝とる医者というかストーリーやばすぎ🐏
最後の精子のやつは当時はそこまでだったけど今となれば大スター級の人が結…
アマプラ見放題で鑑賞(吹替)
コント仕立てのオムニバス形式
1話目の媚薬の話は、ウディアレンがあの道化の役やりたかっただけでしょと思う笑
羊に恋する話は、世にも奇妙感あってめちゃくちゃ怖かった…
ウディ・アレン監督が独自の恋愛・セックス観を語るような真面目なドキュメンタリーを期待していたが、実際はただのしょうもない下ネタ寸劇オムニバスだった。
最後の「射精のメカニズム」は「働く細胞」的な世界…
ウディ・アレンの比較的初期の作品。監督も脚本も自分な訳だから当然彼らしさ全開映画でした。
なんか面白い。くだらなすぎて面白い。ジワジワくる。オムニバスですが、全編シュールすぎる。クセがすごい。
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く、くだらねえー!!(すごく褒めている)いわゆる"異常性愛"をテーマにしたお馬鹿コメディのオムニバス。全編シュールでバカバカしいのだが、クスリと笑えたりニヤニヤしてしまったり、なんだかそれなりに楽し…
>>続きを読むその昔、キューブリックの「博士の異常な愛情」がやたら長い原題タイトルだったのが、この作品がそれを抜いて、確かギネス認定されたと聞いた。でも、これって、ちゃんと原作が同じタイトルであったので、わざとじ…
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