史実の渦中にいた人物が、
ファミリーヒストリーの中心人物だったことが明らかになり、
自分の国の歴史は自分に関係があることだと感じた瞬間、
目の前に現れる宮部教官!格好良すぎる。
戦争を題材にした映画…
このレビューはネタバレを含みます
泣きまくってしまったのは呑みすぎたからなのかな。
戦争映画はきついけど、日本人として見なければならないと感じる。知覧、みんな行くべきだと思うし。
敬う気持ちと、戦争を恐れる気持ち、どちらも忘れて…
今になって言葉の重さや深さがわかる
死ぬのが怖かったんじゃない
残された家族を想って闘ったんだ
残された者は、その人生を真っ当して
強く生きていかなきゃいけない。
戦争ものは苦手だと思ってしまうけ…
小説は零戦について詳しく説明してくれるから読み応えがあった
そのドラマ部分を重厚に映画化した感じ
史実に基づいてこんなことがあったかも知れないというタイタニックのようなストーリー展開は興味深く見れる…
今月、鹿児島の知覧へ伺う予定があるため、再鑑賞。
戦争は決して物語の中の出来事ではない、それをいかに感じられるかが大切だと感じた。
戦争を知らない世代が、戦争について描いた作品で溢れかえる世の中…
開戦前夜で戦争は必敗になる机上の話を観たので、今度は実際に必敗になる戦いを実際に戦った映画が観たくなり久々にDVDにて。
私は絶対に反戦派ですが、空戦とか零戦を見ると「カッコ良〜」と思っちゃうんだ…
8月中に見たくて鑑賞🎬
アメリカに住む日本人として見なきゃ見なきゃと思いながらやっと見れた
戦争は繰り返しちゃ行けないって口で言うのは簡単だけど、その意味がよくわかる映画。
戦争中の狂った思想の中で…