このレビューはネタバレを含みます
なんじゃこりゃ。流石にわかりにくすぎるし、わかってもらおうとしてないのか当時はできなかったのか知らんが、あらすじ読まずに理解できる人いるんか?そんな作品は嫌いだ。
最初から意味わからなかったのでスト…
淡々と進む話、ギリシャ語、色気のないエロシーン、謎ダンス、シュールな笑い、とヨルゴス要素は詰め込まれまくってる。
作風1番似てるのは籠の中の乙女だと思うけど、そっちはだーーーい好きなんだけどねぇ。…
アールプース一万尺
小槍の上で〜(違)
アルプスて一体何????
何をする集団なの???
てのが終始わからんまま
ポカーンと眺めてた
終わった後
サブスクのストーリーとか読んで
そういう集団だっ…
説明不足というか感情描写が乏しくて何故彼女がこのような行動を取ろうとしたのか判然としない
シュール過ぎて退屈だった🥱𓈒 𓂂𓏸
誰かに成り代わることでアイデンティティを保っていた、というかそもそも自…
ヨルゴス・ランティモスらしいキャッチーなワンアイデアと、シュールな不気味さが味わえる作品だった。喪失や欠乏を代役で満たそうとする人と、代役を演じることで誰かから求められる満足を得ようとする人。そのど…
>>続きを読む奇才、ヨルゴス・ランティモス作。
商売で故人に成りすました女性が、現実との境界線がだんだん分からなくなってしまう話。
相変わらず説明は全然ないけど、死んだ人を惜しみその人の代わりが欲しいというの…