またまた意味わからんけど
二ミックと同じようなテーマをこの時からやっていたんだな
自分がいなくても世界は回る、自分は代替可能な人間
であれば自分を自分たらしめるものは?
私は13歳の時からずっとこ…
「聖なる鹿殺し」のヨルゴス・ランティモス作です。
ギリシャ時代に撮った初期作とのことで、あまり前情報なしで観たのですが…こりゃ意味わかんないよ(笑)
ALPSという謎の集団があり、どうやら亡く…
このレビューはネタバレを含みます
ヨルゴス・ランティモス監督の作品とゆうことで観るのを楽しみにしていました。
(と言ってもまだ3作目🤫)
愛する人を亡くした人々のために故人を演じ、共に時間を過し、全ての要望を叶える事で喪失感を癒す…
このレビューはネタバレを含みます
終盤が面白かった。自分の存在意義を問うようなテーマ多いけど、死んだ人に成り変わるなんて狂ったアイディア
成り変わること自体にアイデンティティを見出してたのに、それ自体を他の人に行われて狂う様が面白…
このレビューはネタバレを含みます
監督のギリシャ時代の作品で、
相変わらずの精神的変態ワールドをしっかり楽しめた。
「アルプス」とは、救命士、看護師の女性、新体操選手とそのコーチからなる、秘密裡の団体名。
遺族の悲しみを癒すために…
ヨルゴス・ランティモスあるある:明確なルールは存在するぽいけどなんでそこに属したのかわからん人たちでいきなり話はじまる
そもそも人間ってだいたいみんな気付いたら流されて所属して何かを演じてて、本当…