白黒パートとカラーパートのコントラストが印象に残る。
コンポーザーは Philip Glass が担当。大きな魅力の一つ。KYOKO’S HOUSE大好き。
「見るものと同時に見られるものになろうと…
なんで日本の人のこと描いてる作品やのに日本公開とか発売されてないんやろね🤔
不思議です🥺ᩚ
わたしは三島由紀夫のことほとんど知らんので、ほぅほぅなるほどといった感じで観れたけど、退屈さを感じる人も…
Chungking ExpressのWong Kar-wai作品と似たものを感じたので、刺さる人にはめっちゃ刺さると思う。物語よりムード、色彩美、内面・感情の視覚化、構築された世界観、あたり。素敵な…
>>続きを読む三島由紀夫のことは断片的にしか知らないし、もはや歴史上の人物的で、現代ではこんなひとは誕生しないだろうと思っていたけど、むしろよくいるひとだった。
わたしは三島さんにはつきあえきれないわ!とおもう…
長らく観る機会を待ち望んでいた期待値が高かったせいか、そこまで楽しめなかった。
美麗なセットの数々は小説と現実が織り交ざった独特の世界観に貢献していて、その表現主義的なアプローチには感銘を受けたし、…
三島由紀夫についてほぼ無知な状態で見たため小説の話についてはわからなかったが生涯についてのあらすじみたいなものは知れた。
三島由紀夫を深掘りする入り口にはなったのかも。
昭和の時代に切腹自決って…
このレビューはネタバレを含みます
石岡瑛子の美術がすごい
小説読んでたらもっと色んな解釈できると想うけど,キャストは良かったと想う
でも東大闘争はちょっとな〜
模倣なのか再現なのかむずい
あと,メイキングの瑛子の三嶋好きじゃな…
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