2025/11/9 ヒュートラ有楽町
三島由紀夫のポエティックでドラマティックな生涯と最後の日を彼の作品も交えて綴る。
寺山修司や大林宣彦を彷彿とさせる現実と虚構、美と死が交錯する世界観、演劇的手…
三島由紀夫が自衛隊駐屯地で演説を行い自決するまでを描く。朝起きてから自決するまでの現在パート、回想の過去パート、小説の虚構パートの主に3つから構成されており、三島由紀夫が自決するに至ったのは小説にそ…
>>続きを読むPOV: the most Japanese film could be watched outside of Japan🥲
大学3年生の夏に大学図書館で石岡瑛子のポートフォリオで、この映画のフラ…
落下の王国見に行こう〜と思って行く機会を伺ってる間に石岡瑛子先生の作品を拝見。
俳優がすごい豪華だ...
そして石岡瑛子の美術...すごすぎた。
ちなみに私の好きな三島作品は、エッセイ集ですが、…
三島由紀夫の魂
第38回東京国際映画祭追加上映にて鑑賞。
三島由紀夫原作のポール・シュレイダー短編を4篇見たような贅沢さのある豪華な時間。
生母と引き裂かれた少年はポエティックな物語を紡ぎやがて…
観れてよかった〜〜…!(なんで観たかったのか、そのきっかけ忘れて悔しい)
沢田研二、、お耽美すぎませんか!?
淡々と、アートに三島由紀夫の最期の人生を映し出しているんだけど、日本の様式美、耽美さと、…
ヒューマントラストシネマ有楽町 シアター1にて鑑賞
第38回東京国際映画祭の関係でやっと本邦初公開になったのかな。変化球な映画だったことにビックリ。当時、どうして日本で公開されなかったのは不思議で…
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