ノスタルジアの作品情報・感想・評価・動画配信

「ノスタルジア」に投稿された感想・評価

良すぎて凄すぎて感想書けない。後で書くかも。
35mm。相も変わらず半睡状態だったが、4年振りの再見でトニーノ・グェッラが燃やす人なんだと気付けた。ハード第九。「綺麗な景色など見飽きた」
mori

moriの感想・評価

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微睡の中観るタルコフスキーの美しいことよ。(難解な内容に頭が付いていかず、うとうとしてただけだけど。)祈りの映画。水の映画であり、火の映画でもある。どこを切り取っても完璧な構図には、狂気じみた執念すら感じる。心を解放して映像美に身を委ねる贅沢な時間。
20時

20時の感想・評価

2.5
ヤバイ何も分からない。

母の思い出に捧げる―アンドレイ・タルコフスキー
退廃的なセットと、圧巻の映像美を堪能するだけでも見る価値アリの126分。
ゆりこ

ゆりこの感想・評価

3.0
よくわかんない。
映画監督が撮った商業映画🎥を観たかったのですが、これは芸術家が写す映像芸術のようで、お呼びではありませんでした。(・ω・)
採点対象外です。

芸術家は脳内お花畑ですね。ヒマすぎるんでしょうか。身を粉にして働くしかない労働者には縁がありません。

ラストでは蝋燭の火がコートに燃え移って、焼死2連発になったら爆笑だったんですが。。。
arch

archの感想・評価

3.5
娯楽性は一切なく、完璧な構図なショットの連続で構成されている。それらショットを我らの心に刻むが如くあまりに長いシークエンスに仕立て上げる。北野武監督の「映画は10枚の美しい写真によって表現できるものが一番素晴らしい」とかなんとか言っていたのを思い出す。まさにその理想論を実践したような作品でそこに難解な詩的台詞を添えられるのだから、実に芸術性に特化した作品だと言える。

話は正直理解できないし、そこに多分重きを置いた作品ではないのだろう。
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