経済格差よりも文化格差の方が根深いなぁと。エマの家では生牡蠣とバルーングラスに入った白ワイン(たぶんシャブリ)を嗜みながら芸術の話、アデルの家では皿の縁にソースのついたぶよぶよのボロネーゼと分厚いグ…
>>続きを読む・フランスの映画って初めてかも。何か私でもフライヤーを見たことがあって、有名なのか、名作なのかと思って見てみたらだいぶセクシュアリティ的な内容でした笑(ああ、パルムドール賞なのね)
・アデル美しす…
毎日がタイム・リープのように繰り返される日常の中に積もっていく感情が、時々瞬間的に一気に溢れ出すような演技。二人の日常を長い時間カメラで追い続けているからこそ撮れる描写だと思った。近接のカットがかな…
>>続きを読むずっとずっと観たくて頭のすみにあった映画だったけど、あまりおもしろく感じなかった。つまらないのに異様に長くて苦痛だった…。
ありとあらゆる性の姿に混濁しながらも、観察的に、実践的に、自らの性を模索…
ん〜ちょっと長いので途中スマホとかいじってしまった
桜が綺麗
おいおいめちゃめちゃ誤解させるだろそりゃ、なんだあの女友達
同性愛
情景が美しい
かなりハードなベッドシーン
生牡蠣美味そう生牡蠣にはシ…
んー、なんかどの層向けなのかな
アデルがモテる人に見えなくて最初から最後まで変わらなかった
ご飯の食べ方とか髪の毛ぐしゃぐしゃな感じとかずっと嫌だった
自分が悪いのになあというおもいも消えなくて…
恋ってこんな感じで、恋の衝動や焦燥ってこれくらい身勝手だったよな、ってしっくりと受け入れられた
でも、制作時に2人の主演女優は不同意な環境でパフォーマンスを強いられていたの?
なんか会見の動画を最…
面白くないわけじゃないけど、ありがちな話になっていって、でも男と寝る必要はあったのかな…と思う。だってそしたら100%悪くなってしまって、相手の彼女を責められないのは、なんだかなあ。主人公が大人にな…
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