ヴィルヌーブ監督のDUNEで自分が感じた違和感と疑問に対して、ホドロフスキー監督が答えをくれているとも言える作品。
すなわち、ホドロフスキー監督の言葉を借りれば、
文学作品を映像で表現するのは本当…
もしも…だったら、ということは歴史を語る上で良くあることだが、もしホドロフスキーのこの企画が実現していたら、とんでもない名作が生まれていたか、あるいは数多の才能がお互いを殺しあって迷作となっていたか…
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『エル・トポ』、『ホーリーマウンテン』でヒットしたホドロフスキーが1970年代初頭に撮ろうとしたが結局予算が降りなくて実現できなかった映画『DUNE』を当時のことを当事者達が語るドキュ…
ギーガーやダリ、ピンク・フロイドなど、様々な一流を揃えながらも映画会社が首を縦に振らずポシャッたホドロフスキーのデューン。理由は監督がやばいから。
あとでホドロフスキーの映画「リアリティーのダンス」…
『ようこそ映画音響の世界へ』をレンタルで見ていたら、スターウォーズシリーズが何かと引用されていて、スターウォーズといえば『DUNE』そしてホドロフスキーだなあ…
と思い出して見返そうとしたら、もうア…
未完成に終わったホドロフスキー版DUNEの製造秘話。
ホドロフスキーがめちゃくちゃ活き活きしてて、観ててこっちも元気が出る。
本当に純粋な想いは形にならずとも影響を与えられる、、
サルヴァドール…
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