
ウォルト・ディズニーが「メリー・ポピンズ」を作るまでの話。
素直じゃないようで素直な原作者・パメラがとにかく愛さずにはいられない。
この作品に関してはウォルトのヘビー・スモーカーぶりを演じたかっ…
メリー・ポピンズの製作の裏話という感じでしたね。ウォルト・ディズニーが主人公ではなく、メリー・ポピンズの原作者パメラの話が中心でした。彼女の幼い頃の事と、メリー・ポピンズの製作の時とが交互に描かれ…
>>続きを読む苦手な人や気難しい人との向き合い方が勉強になる。
そりゃ人間会う合わないあるけど、初めっから苦手意識を持たないで歩み寄る大切さを学んだ。
運転士さんの雨は好きじゃない という言葉にも必ず理由があ…
このレビューはネタバレを含みます
こちらも先日鑑賞しました。
ミセストラバース嫌いじゃない🥺
わたしも相当な原作厨であります故。
こんなに自分の作品の人物を愛してるなんて、とても素晴らしいことだと思います🥺
でもそれをノせた音楽家…
人生の出来事を小説へと昇華し、さらにその小説を映画として形にしていく過程が凝縮されていて、とても面白かった。また、その背景を知ることで、メリー・ポピンズという作品の存在の大きさを改めて感じることがで…
>>続きを読むメリーポピンズを全く知らない自分からすると何が何だかわからないけど曲は良かった。トラヴァース夫人がクソすぎて最後の感動させようとしてるシーンは一切心に響かない。ちょいちょい無理やりDisneyキャラ…
>>続きを読むメリーポピンズとセットで見た方がいい。
水と油みたいなウォルトとパメラ。我が強かったりずるかったり、それぞれが難癖あってリアルな人間模様だった。不思議な事にところどころグッとくるシーンもあったり。…