
このレビューはネタバレを含みます
・メリポが父の救済の物語であったのは確かに伝わった。子供たちはただ魔法を楽しみ、父だけが変わる一歩を踏み出したから。酒に飲まれた姿を娘に見られたゴフ(コリン・ファレル)の切ない顔を見るのは苦しかった…
>>続きを読むメリーポピンズ、リターンズどちらも合わなかった。今作を今観なかったら一生機会がないと思い鑑賞。
結果、こちらもだめだった。トラヴァース夫人がひどすぎる。
子供向けの本を執筆しておきながら、飛行機で赤…
メリー・ポピンズといえばパークエントランス曲!聞くとディズニーきたってかんじでわくわくする。
意志が強いのはいいと思うんだけど態度😮💨てかんじでなかなか見てるのしんどかったのと特に共感はできずだ…
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こんな感じでメリーポピンズ実写はできたのね…
原題Saving Mr.Banksなの素敵だな
お父さんの精神と肉体が限界を迎えてる感じが観ていて痛々しかった😢
トム・ハンクスのウォルトがハマり役…
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1960年代、ウォルト・ディズニーは、
1934年に発表され人気を得た児童文学
『メアリー・ポピンズ』の映画化を思いつく。
是が非でも映画化したいウォルトと
原作者のP.L.トラヴァースは
意見を衝…
日テレの実写化関係者は観ておくべきですね。
原題がsaving Mr.Banks ということで日本展開するにあたってヒキが非常に弱い。
そこでウォルトディズニーの名を冠するわけであるが、トムハンク…