ウォルト・ディズニーの約束の作品情報・感想・評価・動画配信

「ウォルト・ディズニーの約束」に投稿された感想・評価

メリーポピンズの曲やっぱいいな。映画の制作秘話好きだからこーゆー映画他にも観たい
アレサ

アレサの感想・評価

3.6
記録
1961年ロス
メリーポピンズの作者が父親に縛られていたのは知らなかった
シャーマン兄弟のドキュメンタリーも立て続けに見たからなお面白かった
itsuki

itsukiの感想・評価

3.5
出てくる音楽が良かった
かなり昔に見たのでもう一度見返したい
コマ

コマの感想・評価

4.4
メリーポピンズとセットで知り合いからおすすめされて観た作品。
物語とか創作物に対する考え方がちょっと変わった映画でした。
県またいだ移動のバスの中で、観たんですが、泣いちゃいましたね…すごく感動しました。これを観た後にメリーポピンズ観て、またウォルトディズニーの約束観て、って永遠にできそう…


どんな作品でもそれを作った人たちがいるわけで、製作者、原作者の人生が反映させられてたりするんですよね。なので作品を否定するということは作った人たちの考えや人生を否定したことと同じになってしまうこともあるんだろうなぁ…と思いました。そういうところを汲み取りながら作品を楽しめるようになりたいですね…
もちろん、例外もたくさんあると思いますが…笑
中村圭

中村圭の感想・評価

2.0
実話 
わかりやすさ★☆☆
ワクワク  ☆☆☆
泣ける   ☆☆☆
笑える   ☆☆☆
怖い    ☆☆☆
感動    ☆☆☆
なあも

なあもの感想・評価

3.0

このレビューはネタバレを含みます

視聴2回目。

私にはこの話は結構難しかったな。

メリーポピンズの映画は小さい時に一度観た程度だったので細かい部分を楽しみ切れなかった点が一つ。

それと、映画の権利や、作品の意向、過去の話など色々出てくるけどトラヴァース夫人が時折楽しそうに過ごしてる人達へ向ける物寂しい視線がどういう意味なのか私にはよく分からなかった。

それは、家族と過ごした幼少期の環境や父を救えなかったという思いが直接的に影響してるというよりも、後悔が後を引いて付いてくる中で選択した出来事に起因しているような気がした。

脚色されてるとは思うけど、トラヴァース夫人の心情を追って観ていたからそっちが気になってしまって最後までもっさりした気持ちだった。(笑)

メリーポピンズとリターンズ、原作も読んでからもう一度鑑賞したいな。
かのん

かのんの感想・評価

4.3
メリーポピンズ→ウォルト・ディズニーの約束→リターンズで無限に観れます。ウォルトとトラヴァース夫人の想いが沢山詰まった優しいお話です。let’s go fly a kite で大号泣。
ナヲト

ナヲトの感想・評価

2.5
2021年自宅鑑賞16作目(16本目)

2022/01/09時点でほとんど覚えていないので多分お気に入り度で言えばその程度の感じ。(2022/01/11)
「メリー・ポピンズ」を観たのでこちらの作品も視聴。

「メリー・ポピンズ」作成の裏側が描かれている作品。
脚本家であるトラヴァース夫人がかなりの曲者ですが、作品に対するこだわりが強く、トラヴァース夫人の過去にも関係した作品であったことを知ることができました。

「メリー・ポピンズ」ではでてこないディズニーキャラクターがあらゆる形で登場し、よりディズニー感を感じることができる作品です。

メリーポピンズを観た方、観ようと思っている方、ディズニー好きな方はぜひ見てほしいと感じました。
個人的には
メリー・ポピンズ→ウォルト・ディズニーの約束
の順番がおすすめです!

2022年*10本目
“夢を捨ててはいけない”

トム•ハンクスがトム•ハンクスにしか見えないけどOK!

音楽はトーマス•ニューマン
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