オール・イズ・ロスト 最後の手紙に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『オール・イズ・ロスト 最後の手紙』に投稿された感想・評価

ロバート・レッドフォード主演(キャストは最初から最後まで1人だけ)の船(途中からゴムボート)の上で繰り広げられるサバイバル作品。
一人きりで独り言もほとんど言わないのでセリフもほぼ無しです。
それで…

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知識は最大の武器。今はAIが発達しすぎて、調べたら何でもわかる時代。
こんな時にこそ身に付けたいのが、サバイバル知識。知識も実際に使えなければ意味がない。
ジジイになっても、こんなワイルドなことをし…

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77歳のレッドフォードによる、ほぼひとり芝居の106分。

パニック映画は退屈だ。あの「タイタニック」のパニックシーンなど居眠りしてしまった。

しかしサバイバル映画は逆。いつ似たような状況に自分が…

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3.7

ヨットで公開中に漂流してしまうお話。
登場人物は、主人公1人のみ🙋‍♂️
登場人物が一人だけに会話はないし、さらにセリフもほとんどなし😳

大海の中、主人公は踏んだり蹴ったりというか、「壮絶」な体験…

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出演者は海難者を演じるレッドフォードのみで、台詞もほとんどない。J・C・チャンダー監督・脚本のサバイバル映画。  シャンテシネにて
もも
4.0

一つまたひとつと失っていく
ただ、それを見ることしかできない
虚しさ

それでも、希望する

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人間の逞しさ

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あっという間の“時間”だった

2026.25

もうロバート・レッ…

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pherim
3.7
洋上で一人漂流する男の日々。男が次第に追い詰められていく一方、荒波に落水すれば海中描写は綺麗だし、そも人間社会がフレームインしない映像が延々続くこの解毒感。自然という無慈悲の慈悲。
4.0
すげえ映画だった
海の壮絶さはさながら男の人生そのもののようだった

◆あらすじ◆
ヨットで単独航海中の男は就寝中、大きな衝撃で目を覚ますとヨットが漂流していたコンテナに衝突し、船体が浸水していることに気づく。通信機器が故障する中、彼はヨットを修理して生き延びるべく行…

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淡々と試練、淡々と絶望的だが、諦めない。
巨大貨物船が行ってしまうが、希望は人との間にある。

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