チェコスロバキア映画の
最高傑作
と一部では名高いという名画
チェコスロバキア映画って
そんなにたくさんみたこと
あるわけでないけど
む、難しいな。。。。
いきなり「語るほどの物語であろうか」…
とてもとても貴重な作品…。
映像不可能と言われた同名小説をフランチシェク・ヴラーチルが映画化。チェコ映画最高傑作と言われた作品が55年の時を経て日本初公開…。
ストーリーは大まかに13世紀のボヘ…
チェコ・ヌーヴェルヴァーグが好きだったことがあり、少し調べた時に当時の伝説的な作品として名前が挙がっていた作品だからずっと見たかった。
いつのまにかU-NEXTに来ていたので、驚きついでに鑑賞。
チ…
予習必須であることを知らずに鑑賞してしまった結果、物語に着いていけなかった感は否めないけれど、それにしても壮大で大胆、なのに繊細な場面のひとつひとつに圧倒された。チェコ映画特有の、嫌な笑い声醸し出す…
>>続きを読む主人公のマルケータ中心で進むかと思いきや、いろんな人物の視点から語られる。
時代背景も、言語や固有名詞も馴染みがない上に、脳内幻想シーンや過去シーンが度々挿入されるし、セリフや幕間の説明文も詩的な…
ならず者がドイツ人貴族を襲った
そこから国王側と二つの領主側で揉め事が起こる
登場人物多いしストーリーも複雑
異教徒だったり更にややこしい
人追うの必死で視聴後ぐったり
でも映像は綺麗で独特
マル…
© 1967 The Czech Film Fund and Národní filmový archiv, Prague