
アンディ・ウィアーの『プロジェクト・ヘイル・メアリー』が信じられないくらい面白くて衝撃の読書体験だったため、同著者の『火星の人』もすぐに買って、最近読んだ。
小説だと一人称の語りになかなか入り込めな…
絶望、もうだめだ、、、って思ってもそこから這い上がる力とか諦めない気持ちとか切り替えて這い上がっていく主人公が見ていて気持ちよかった。絶望の中で苦しむだけじゃなくて、じゃあ次何しようと頭を回転させて…
>>続きを読む2夜連続で再生してたということは面白かったのだろう。
脇を固めるメンツがMCUのバッキーとかアントマンの泥棒ダチョウ倶楽部のメンバーの彼だったりと、結構マーベルなメンツだったのも良かった。
ヘイルメ…
宇宙の映像が美しいので問題なし!
どこかで聞いていたとおりじゃがいもを育てている映画だった。
本作の後に映像化された同じくアンディ・ウィア原作のPHMと同じ神話的な構造を持っている。「主人公がどこ…
似た題名の映画が近々公開させるついでに今更鑑賞(?)。
1人限られた資源の中で火星で取り残される状況でありながらも悲壮感を感じさせない、それでいて容赦ない現実とタイムリミットを感じさせる具体的な状…
火星の調査中に大砂嵐に遭遇し、主人公はたった一人、火星に取り残されてしまいます。
水、食料、酸素、衛生も途絶える絶望の中、ありとある知恵を絞り出し、主人公は生き抜こうとします。
絶望の中に於いて…
「フォーウ!!」 💥
アンディ・ウィアー原作、SF映画。プロジェクト・ヘイル・メアリーは原作を読んだ上で鑑賞したけれど、こちらは原作未読で鑑賞。映画だとテンポ重視で解説があっさりしてるけど絶対原作…
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